院長が取材を受けました
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メディア
医師・歯科医師の後輩たちが、これから開業するにあたり参考になるようなサイトを作りたい。
という企業様から依頼を受け、院長がLiTo国際矯正歯科を開院するにあたっての思いや、開院4年を6月に迎えて
今感じていることなどを取材を通じてお話させていただきました。
歯科医師を目指したきっかけから、開業してからのエピソードストーリーなども載せてくださっています。
ご興味のある方はぜひ読んでみてほしいです。
開院4年の節目で、強く感じていることは「患者さんやスタッフへの感謝の気持ち」
LiTo国際矯正歯科はクリニックなので、治療をすることを求められて、皆さん来院されますが、
矯正治療は、治療期間が長く、平均1~2年、月に1度はお会いしているので、
治療の話ももちろんしますが、プライベートの話や趣味の話、お子さんが生まれたり、進学されたり、
色んなライフイベントのお話を聞かせていただいて、たくさんの喜びを一緒に共有できたことに幸せを感じます。
名古屋でも矯正治療をうけられるクリニックはたくさんありますが、英語でカウンセリングから治療までを
全て行える矯正専門の医院は、LiTo国際矯正歯科しかないと、よく言われます。
千種区以外からでも、多くの外国人のお子様や留学生の方が毎日来院され、英語でも日本語と同じレベルで、
正確で分かりやすい説明ができるように日々勉強しています。
小児矯正から成人矯正、マウスピース矯正、ワイヤー矯正など、すべてにおいて専門の知識と技術で治療ができます。
いつから治療を始めたらいいの?本当に矯正は必要なの?嚙み合わせが悪いと将来どうなるの?
矯正相談やセカンドオピニオンだけでも構いませんので、お気軽にご連絡ください。
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